なんでもかんでもGHQのせいにしてはいけません。
しかし、事実は事実として知らなければいけません。
記事にある加藤さんの存在は私もしりませんでした。
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平成28年2月6(土)産經新聞東京版
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アメリカのメッセージもだいぶ変わってきました。
一喜一憂するのも情けないですが、
アメリカに守ってもらわないといけない現実について、皆さんはどう考えますか?
もし、あなたの家族に何らかの暴力行為があり、警察が動いてくれない時に、お父さんが家族を守ろうとせず、OOさんに守ってもらおうと言って隣の家のご主人にお金を持っていき、
「OOさんが、お前の家族がやられそうになったら俺が守ってやる」と言ってくれたよ、と言って喜んでいたらどう感じます。
これから我々の国をどうしていきますか?
私はそれをもっと皆さんと話し合いたいのです。
「中国は潜在的侵略者」、米太平洋軍トップが異例の発言―米メディアRecord china