皆さんはキムタク主演のHEROをみていますか?
シリーズ1は今から13年前の2001年に放送されていて、当時の私は23歳。 ちょうど司法試験の勉強をしていたころだったと記憶しています。 続きを読む
HEROの久利生公平検事に藤井美濃加茂市長の起訴を検討してもらいたかった~地方自治制度に対する重大な侵害~
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皆さんはキムタク主演のHEROをみていますか?
シリーズ1は今から13年前の2001年に放送されていて、当時の私は23歳。 ちょうど司法試験の勉強をしていたころだったと記憶しています。 続きを読む
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昨日から五島列島のニュースが続きます。
大村市に知り合いがいるので、
また近く訪問できればと、、。
国の課題です。
平成26年7月23日(水)産經新聞東京版


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久しぶりに雑感を書きます。
徒然なるままに、、
今日は宮崎にいます。
改めて考えると三年ぶりの宮崎。
2010年から始めた龍馬プロジェクトで全国を2周した際の2回目で来て以来なんですよね。
あの時期は突き動かされるように全国を回りました。
同じ想いの政治家の仲間を求めて。
無茶したなと思います。
しかし、今の私の活動があるのは、その多くが龍馬プロジェクトの仲間のおかげ。

今日は2年ぶりに宮崎市議の斉藤さんにお会いしました。
忙しい中時間をつくって下さり、
いろいろ語り合いました。
知り合ってもう四年。
普段からそう頻繁に会う機会はありませんが、こうして久しぶりに会っても、想いが通います。
「神谷の活動をネットでみて、俺ももっと頑張らないと、と思わせられる」
と言ってもらえたのは、励みになりました。
プロジェクトを立ち上げた者の責任として、活動の形式は変れども「旗」は下げれません。
去っていく人もいます。
気持ちが折れた人もいます。
最初はそれを見て私も傷ついたり、凹んだりしてましたが、
今は、「人はどうあれ、俺が旗をもち続けていれば、みんなそこにかえってこれるんだから、それでいい」と思えるようになりました。
また、みんなが集いたくなるようにより高く旗を振ってやろう、とも思っています。
そんな思いで、やっていることをわかってくれている仲間との久しぶりの懇談は良いエネルギーになりました。
代議士になった人。
知事になった人。
市長になった人。
落選している人。
逮捕された人。
いろいろありますが、それでもたくさんの仲間が全国でがんばっています。
政治の世界は、あまり好きにはなれませんが、
しかし、一度足を踏み入れて、
旗をあげて、仲間ができた以上、
中途半端に辞めるわけにはいきません。
形を変えて、作戦を変えて、まだまだやります。
もう一周、日本を周りますかね!
今度は政治家だけでなく、
経済人や学生や女性の皆さんももっと巻き込みながら、仲間を増やす旅をしようかと考えています。
お金も時間もかかり、
しんどいですけどねf^_^;
そこでまた火がつく人もいるはずです。
五年かけて巻いたタネはしっかり成長しています。
ここで満足せず、変に大人にならず、
エンジン巻き直して、やりますかね。
自分のことももっと考えないと、
と思ってましたが、、
私は自分のために何かやっても力がでません。
日本のため、とか、仲間のため、という気持ちが入らないと動けないんですね。
今回、宮崎に来て、そんな想いを再確認しました。
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たまには映画ネタで!
いよいよ日本で公開ですね。
私は3月に台湾でみましたが、
よい作品です。
こんな感じの映画をアジア各国を舞台につくってもらいたいですね。
私が代議士なら国策で推奨しますf^_^;
永瀬正敏×坂井真紀×大沢たかお出演の甲子園映画!台湾発『KANO』が1月日本公開!
2014年7月18日 14時41分

映画『KANO~1931海の向こうの甲子園~』より – (C)果子電影
[シネマトゥデイ映画ニュース]
日本統治時代、台湾の弱小野球チームが甲子園に出場した感動の実話を映画化した台湾映画『KANO~1931海の向こうの甲子園~』が、2015年1月24日より公開されることが決定した。本作には、永瀬正敏、坂井真紀、大沢たかおら日本人俳優も主要キャストとして出演している。
台湾映画最大規模の製作費がかけられた同作は、台湾公開後60日で3億台湾ドル(約10億円)を超える大ヒットを記録。1929年に発足した日本人、台湾人(台湾で生まれ育った漢人)、台湾原住民(台湾の先住民族)による嘉義農林野球部を舞台に、スパルタ式訓練で「甲子園進出」を目指す新任監督の近藤兵太郎と野球部員たちの絆が描かれる。
今作では、『セデック・バレ 第一部 太陽旗』のウェイ・ダーションがプロデューサーを務め、『セデック・バレ』に出演していたマー・ジーシアンが監督に初挑戦。主人公の近藤兵太郎役を永瀬が務めており、その妻には坂井がふんしている。また、大沢は台湾の農業発展に大きな貢献をした水利技術者・八田與一役として出演している。
主題歌「風になって~勇者的浪漫~」では、仙台出身のシンガーソングライターRakeや中孝介、そして台湾の人気歌手であるファン・イーチェン、スミン、ルオ・メイリンらがコラボ。同楽曲は、映画同様台湾で大ヒットしている。(編集部・井本早紀)
映画『KANO~1931海の向こうの甲子園~』は2015年1月24日より新宿バルト9ほか全国公開
永瀬正敏×坂井真紀×大沢たかお出演の甲子園映画!台湾発『KANO』が1月日本公開! – シネマトゥデイ
http://www.cinematoday.jp/page/N0064752
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昨日に引き続き、今日も日南市を視察です。
昨日は油津地区をみましたが、
今日は南郷地区、飫肥地区、鵜戸地域をまわりました。
まず朝一番はマンゴー農家を訪問。
マンゴービジネスの現状や跡継ぎ課題などをヒアリングしました。


続いて南郷道の駅にいき、50年前にブラジルから持ってきたジャカランダの生息地を視察し、駅長さんからヒアリングをしました。


昼前は飫肥城の周りを探索、市の岡本さんのプレゼンが素晴らしく、半日くらいいたい気持ちでした。
使われていない洋館の再利用なども提案頂き、いろいろ考えました。


お昼は、市長と副市長にも再度合流して頂き、飫肥の豪商服部家跡で昼食。
皆さん、視察で気づいたことなど、市長らに提案されていました。

近くには小村寿太郎の生家や資料館もあります。
個人的にはここで半日勉強したい気がしました。
飫肥藩と薩摩藩の対立が、日本外交に反映された話などもっと勉強したい。

視察の最終地は、神武天皇のお父さんを祀る鵜戸神宮に。
神社の方がご案内頂き、お土産まで頂きました。


私は運だまをちゃんと入れて、安産の御守りを買ってきました。
誰のためかは秘密です(笑)
昨日も書きましたが今回の視察は私も初の試みです。
私自信も始めて日南市に来て、大変勉強になりましたし、やはり一回は見ないとわからないなあ、と痛感しました。
民間の経営者の皆さんとはまた東京で振り返りの会をもちます。
また、崎田市長や日南市な皆さんからも意見をヒアリングし、
双方にフィードバックします。
これからは地方をもっと大切にする取り組みが必要です。
首都圏にあつまる人材や若者をどう地方につないでいくか、を模索する研修でした。
自分の住む、吹田市なんかは恵まれた地域です。
全国をまわると、吹田などの行政は環境にあぐらをかいているようにも思えます。
まだまだやれることはありますね!
明日は宮崎市で少し視察し、大阪に戻ります。
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