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神谷宗幣 (かみやソウヘイ)
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沈没船と靖国参拝

ブログ |

坊主憎けりゃ、、、

みたいな話ですね。

ここまでくると、もう何もいえません。

韓国議員ら、日本を痛烈批判=沈没船への関心は偽り、「最低限の礼儀もない無恥の極み」―韓国メディア

Record China 4月23日(水)11時13分配信

2014年4月23日、環球時報(電子版)は韓国メディアの報道を引用し、韓国の与党議員と野党議員らが韓国船沈没と靖国参拝に関連して日本を批判したと伝えた。

韓国の議員100人余りは22日、「安倍氏は『セウォル号』の捜索に全面的に協力するとの姿勢を見せるも、靖国神社に供え物の真榊(まさかき)を奉納。
さらに、22日には日本の国会議員146人が靖国を参拝。これは、日本の首脳陣が『セウォル号』に関心や哀悼の意などなかったことを示している。
隣国に対し最低限の礼儀もない国など無恥の極みだ」とする声明を発表し、安倍首相に謝罪を求めた。

報道によると、靖国参拝に関しては国内でも批判や懸念の声が聞かれている。自民党の伊達忠一参院国対委員長は、
「強いて神経を逆なでするようなことは避けた方がいい」と発言し、日本共産党機関紙は、「米国からも失望の声が伝わってきている。 国際的批判に反省はないのか」と批判した。(翻訳・編集/内山)

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プロフィール写真

神谷宗幣 (かみや そうへい)イシキカイカク株式会社 代表取締役
参政党 事務局長
龍馬プロジェクト全国会 会長
予備自衛官 三等陸曹

昭和52年福井県生まれ。関西大学文学部・関西大学法科大学院卒業。
 21歳の時、1年間海外で生活し、外国の若者と交流する中で「日本人に生まれたことの感謝」と「思考停止している日本の若者への問題意識」に目覚める。20代は高校で「英語と世界史」を教え、実家の食品スーパーの倒産を経験することで、教育の課題と地方経済の疲弊を実感する。
政治からのアプローチで「日本の若者の意識を変える」ことを目指し、2007年に29歳で吹田市議会議員に初当選。市議は2期6年、吹田市議会の副議長まで務め、2012年議員辞職して衆議院議員選挙に自民党から挑戦するも落選。
 2013年に株式会社を設立。インターネットチャンネル「CGS」を開設し、政治や歴史、経済をテーマに毎日番組を配信し、若者の意識改革に努める。また、日本人の意識改革のための海外研修及びセミナーや、「CGS」とリンクした「歴史」「主権者教育」「キャリアデザイン」「政治のしくみ」などをテーマにした講演は、若い世代を中心に多くの支持を得ている。令和2年、「参政党」を結党し、世の中の仕組みやあり方を伝えながら、国民の政治参加を促している。

執筆活動も行い、主な著書として「大和魂に火をつけよう」(青林堂)「坂本龍馬に学ぶ「仲間をつくる力」(きずな出版)「子供たちに伝えたい「本当の日本」」(青林堂)などがある。